学院案内

■学校名: 快快(カイカイ)中国語学院

■設立: 2013年4月1日

■事業内容: 中国語教室(北京標準語、広東語)の運営、中国語企業研修

■電話: 03-6265-1918

■住所 東京都中央区日本橋本石町4-6-21 S・P第3ビル4F

■代表: 荒井 淳

■代表者プロフィール:

荒井 淳(あらい あつし) 代表者写真

法政大学経済学部経済学科卒業。地方新聞社、求人情報誌、海外引越会社、装置メーカー等、様々な業界での営業職を経験する。在職中、キャリアアップの為、英語、スワヒリ語、フランス語、ロシア語、中国語、韓国語のスクールへ通い、語学教室経営に興味を持ち始め、2013年4月より東京・神田にマンツーマン中国語「快快(カイカイ)中国語学院」を設立する。


■代表者ご挨拶:

 快快中国語学院のホームページにお越しいただき、ありがとうございました。当学院は2013年に開校以来、多くの生徒様に支えられ今日を迎えました。

 私自身も当学院の生徒様の姿を見て、影響されながら中国語を勉強してきました。開校当初は勉強をあまりしなかったのですが、2015年10月から勉強を再開し、2017年3月に中国語検定2級、2017年4月にHSK6級181点を取得することができました(現在は中国語検定準1級と通訳案内士合格を目指して奮闘中です)。

 中国語が少し分かるようになったメリットは、人のお役に立てることです。

これまで5人の中国人に対し、日本語を教えることができました。ほとんどがひらがなの50音が少し分かるぐらいの生徒さんでしたが、半年から1年ぐらいで日常生活レベルの会話ができるようになり、感謝されました。

 生徒さんとの交流もできて、日本の病院に行くときに一緒に行ったり、お子さんの学校から出すように言われている書類を翻訳したり、卒業論文の日本語をチェックしたりと、ここで全てを書ききれなくぐらいの貴重な経験をすることができました。

 中国語が少しでも話せるようになると、人とは違うアドバンテージを得られることは紛れもない事実だと思います。英語は万能な言語ではありません。日本人自体も英語は非ネイティブですし、中国人ももちろん非ネイティブで、お互いに英語は自信がありません。買い物の際や、食事の際に英語で中国人に接客する日本人スタッフの説明を聞くと「絶対伝わっていないな」というのが感じられて、お互いにアンハッピーな状況を何度も何度も見ています。

 日本に来た中国人に、日本の良さを説明できるよう、2017年から通訳案内士試験に挑戦しています。前回は惜しくも「一般常識」で2点足りず、一次試験で不合格でした。今年は一科目「通訳案内の実務」が追加され難易度が上がりますが、出題傾向は理解できたので絶対に突破して二次面接に進もうと誓っています。

 中国語はほかの言語に比べ、ある程度話せる、理解できるまでに時間がかかる言語ですが、象形文字である漢字を使った言語ですので、パッと見て大意がつかみやすい利点があります。半年程度の学習で簡単な日常会話と、筆談を混ぜれば大体のコミュニケーションはできますので、ぜひ中国語学習という果てのない大海に飛び込んできてください。

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